2015.2.6,7 帰宅して、第五回本屋入門

2015.2.6

奥さんの調子が悪いとのことで外食。行ったレストランの対応が全体的に雑だったのは新人さんばかりだったのかな。以前は普通だったような気がするのだけど。
帰宅後は清澄白河本屋地図を拡散。eBookUSERへの転載記事の再編集をする。前日が夜更かしだったので眠い。

2015.2.7

休日に起きるのが昼前問題を解決するために8時半に目覚ましをセット。起きたのは10時…ま、まあ千里の道も一歩からじゃないかな…。。
本屋入門までの間、更新が遅れ気味だった本屋ニュース記事を貯めておく。昼食は生姜野菜炒め。濃いめにつくった。美味い。
16時から双子のライオン堂書店に。仲俣さんと打合せしつつ17時まで過ごす。気付いたら時間が過ぎるあたり仲俣さんは好きだなあ。
17時。いつもより参加者が少ないが始める。時間が経つにつれて増えてきたので嬉しい限り。一昨日、誘った堀氏もどむか氏も来れたということで嬉しい。
今日は仲俣さんの話もそこそこに公開企画会議である。みんなそれぞれやりたい気持ちや情熱が伝わってきて嬉しい限り。仲俣さんや店長の合いの手で議論も白熱し当初考えていた通り5案くらいにまとめられるか不安になったけど、無事にまとまって嬉しい。しかもどれも実効性のあるものばかり。あとはしっかり具体化していくだけである。
ところで、仲俣さんに帰り際、編集能力はないけとファシリテーション力はあることが分かったと言われる。なるほど。確かにその通り。『紙のトルタル』のことをご存知の仲俣さんである。あのときよりマシになったとは思うけど編集能力は高くないと思う自己判断である。特に実務能力。あと一冊。今度は自分企画で本をつくれば、スタート地点にはなりそうなんだけどなあ。
それはそうとファシリテーション力を褒められたのは嬉しい。これもK尻師匠のお陰である。とはいえ先の編集能力の話でもあるが両方に言えることに知識がとても重要な要素なことがある。つまり勉強不足なのだ。
知っている範囲とか隣接したことなら反射神経でどうにかなるかけれどサワリすらしらないとどうにもならない。勉強は常にし続けなればプレイヤーでいられないのだ。
自分の力としてファシリテーションと編集があると思ったいるのでどちらも強くしていきたい。

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